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生まれたその時から。。。

大切に扱われてほしい【排泄と性

人としての土台である基本的欲求を

より楽しく!オープンに!肯定していく

 ありのままのあなたでいいよ

子ども達に伝えていきませんか??

おむつなし育児とは???

​排泄

オギャ~と生まれたその時から。

おむつ(布・紙どっちも)やトレパン・パンツを上手に使いながら、排泄するときは外してさせてあげよう♬

私たち大人と同じように、、オープンで心地よい排泄をさせてあげよう♬という育児法のことです。

その方が 気持ちがイイから

排泄したい時が自分で分かるの???

ええ!ちゃんと分かっていて、私たちに伝えようとしてくれていますよ♬

お子さんの【こえ・表情・動作】に、ぜひ注目してみてください。

排泄したい!心の声】を聴こう♬

 

四六時中、見張はりませんよ☆

一緒にいて、そのキモチに心を寄せると、自然と分かるようになる!

​構えずに、、排泄コミュニケーションしてみましょう♬

​性

 性共育とは??

性とは何か。。範囲がとても広く一概には言えません。

つむぎでは、こう考えます♪

『心と共に生きる』と書いて、、、【生きていくこと全て

 

 

どんな風にうまれ(産み)どう生きてどう死ぬのか

1人1人が選択できるようになること

そんな世の中になってほしいと願っています

寝た子を起こすな!

性に奔放になってしまう!

そんな批判はあるけれど

性は決して恥ずかしいことではない!

下品でも 卑猥なことでもない!

生きていく上でとても大切なこと。

世界は、めまぐるしく動いています!

 

ユネスコ

歳からの性教育』を提唱

2009年 国際セクシュアリティ教育ガイダンス(性教育の手引き)を発行

 

オランダ(性教育先進国)

0歳からの包括的性教育を推進

家庭・学校・地域が連携して、子ども達に学びの場を提供しています

性交開始年齢が欧州で最も遅い。

また、10代の妊娠率・中絶率も共にとても低い。

 

​日本では、、秋田県が独自に医師による積極的な性教育を推進。

その結果、、全国平均よりも高かった10代の中絶率が半減ないしは1/3にまで低下した

私たち大人は、子どもの頃、学ぶことができませんでした。

性教育は大事だとは思うけれど、子ども達にどう伝えればよいのか、頭を抱えてしまうかもしれません。

つむぎでは、、、共に育つと書いて

大人も子供も同じ土台に立って一緒に学び考えていこう

そんな時間を共に楽しみます☆

教え育てる(教育) ではなく 共に育つ(共育) 

 

ドキマギ・ソワソワ・ビクビクを

ワクワクに変換していきましょう♬

2009年 ユネスコ刊行

<日本語訳は2017年発行される>

2017年の発行まで、

東アジアで翻訳されていなかったのは

​北朝鮮と日本だけ

6月20日はおむつなし育児の日

◇おむつなし育児研究所京都サロン制定◇

 

 おむつなし育児を広く色んな世代の人たちに

 目に止めてもらえるようにと願い制定されました!

おむつなし育児研究所京都サロン☆ 

 http://omutsunashi-kyoto.com/

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